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ピクニックバスケットは中身が大事!バスケットの中身をおしゃれに揃えよう

ピクニックに欠かせない物といえば、ピクニックバスケットですね。

色々なデザインがあって目移りしてしまいますが、実はピクニックバスケットは中身が大事!

ここではピクニックバスケットの中身に入れるものをご説明します。

そして自分でおしゃれに中身をアレンジする時に役立つアイテムと、ピクニックに使えるプチプラグッツを売っているお店をご紹介します。

最後に、ピクニックバスケットの素材に着目した、バスケットの選び方もご説明します。

 

ピクニックバスケットの中身は何が必要?

ピクニックに行くときは、少ない荷物で快適にピクニックをしたいですよね。

そこで、ここではピクニックに行くときの定番必須アイテムと、持っていくとよりピクニックを快適に過ごせるアイテムをご紹介します。

 

ピクニックバスケットにいれる定番のアイテム

ピクニックバスケットに入れる定番のアイテムは5つ。

まず1つ目はお弁当です。

皆で楽しむピクニックにお弁当だと、ついつい張り切りすぎてしまいますよね。

でも外でゆっくり食べるお弁当は、サンドイッチやおにぎり、それにおつまみを幾つか揃えれば十分!

可愛いお弁当箱や、おしゃれな入れ物にいれて、ピクニックを楽しみましょう。

そして2つ目は、お箸やフォークなどのカトラリー。

自分の分だけでなく少し余分に持っていくと、皆でお弁当をシェアしたりする際に役立ちます。

3つ目は水筒。

できれば保温・保冷が出来るものだと、長時間の滞在でも温度が変わることなく飲み物を楽しめます。

もし普通の水筒しか持っていなくても大丈夫!

そんな時は、水筒用の保冷バックに入れていくようにしましょう。

4つ目はレジャーシート。

一人用など小さいシートも売られていますが、少し大きめのシートがあると便利。

荷物を置いたり、横になったりと意外と広く使うので、心持ち大きなシートを常備しときましょう。

今は裏起毛がついている、座っても痛くないシートも売られています。

普通のレジャーシートと比べると、お値段は高いですが、ピクニックを快適に過ごすためのおススメのアイテムです。

5つ目はウェットティッシュ。

手をふく時以外でも、レジャーシートが汚れた時など多様な場面で役立ちます。

5つ目は、ゴミ袋。

ついつい忘れがちになるゴミ袋ですが、必須アイテムです。

出たゴミを分別出来るよう、少し多めに持っていきましょう。

 

ピクニックにあると嬉しいアイテム

ピクニックに持っていくと、より快適に過ごせるアイテムの1つ目は、ミニテーブルです。

お弁当や飲み物など、シートに直接置くと、倒してしまうことも!

また地面おいたお弁当からの食事は、思っているより食べづらいものです。

今はプラスチック製の軽くて簡易的なテーブルも沢山売っているので、1つ常備しておくといいでしょう。

2つ目は、クッションカバー。

ちょっと横になりたいときに、上着を脱いでカバーにいれればあっという間にクッションの出来上がり!

枕にしたり、寄りかかったりと、野外でも快適に過ごせるアイテムです。

3つ目は、遊び道具。

お弁当を食べてゆっくりするのもいいですが、太陽の下で体を動かすのもピクニックの楽しみ。

フリスビーやボール、バトミントンなど比較的持っていきやすいものが良いですね。

 

プチプラ素材で自分だけのピクニックバスケットの中身を作ろう

皆で楽しむピクニックでは、お弁当や飲み物など、バスケットの中身を可愛くして出かけたいですよね。

こちらではそんな時にお勧めの、100均のグッズでピクニックバスケットの中身を可愛くアレンジする方法と、ピクニックに最適なプチプラアイテムを売っているお店をご紹介します。

 

100均グッズで簡単に、基本のピクニックバスケットの中身を作ろう

ピクニックバスケットの中身を可愛く見せたい時、とっても便利なのが100均のアイテムです!

まずおススメ100均アイテム一つ目は、ワックスペーパー。

使い捨て容器に入れるだけでもおしゃれなアレンジになりますが、おにぎりやサンドイッチを包むサランラップ代わりにも使えます。

2つ目は、クラフトペーパーボックス。

セリアで売られているクラフトペーパーボックスはお弁当箱に最適。

見た目もおしゃれですし、大きさも色々なサイズがあります。

幾つか組み合わせて使えば、それだけで素敵なピクニックバスケットの中身が出来てしまいます。

3つ目は、プラスチックのコップやデザートカップ。

紙コップだと、食べ物を入れる際、汚れてしまったりと使いづらい面も。

でもプラスチック製なら、おつまみや、サラダなど入れても、水分が漏れて汚れる心配もありません。

最近はおしゃれなプラスチック製の製品も沢山出ているので、100均で自分好みのアイテムを見つけてみましょう。

 

ピクニックバスケットの中身はプチプラのあのお店で揃えよう!素敵なアイテムが揃うおススメ3店

お気に入りのピクニックバスケットを買ったら、まずの中身のアレンジをしたいですね。

そこでプチプラでピクニックグッズを購入できるお店をご紹介します。

・AWESOME STORE
HP:https://www.awesomestore.jp/category/OUTDOOR/

ポップなアイテムが人気のこちらのお店、実はピクニックで使える雑貨も沢山売っています。

そしてお値段も100均に負けない安さ!

100均で可愛いアイテムを揃えたいけど、他の人と同じだとちょっと、という人にピッタリ。

ピクニックバスケットに入れたい、カラフルなプラスチック皿やカトラリーまで、幅広いアイテムを揃えることが出来ます。

・FlyingTiger
HP:https://shop-list.com/women/brand/flyingtiger/

驚くような斬新なアイテムが買えるのが、北欧デンマーク・コペンハーゲン発祥のFlyingTiger。

日本では中々見ない可愛い色使いの雑貨は、ピクニックに持っていけば注目になる事間違いなし!

アウトドア用品は少ないですが、タンブラーやお弁当箱はピクニックで大活躍。

嬉しい事に、アウトドアで遊べるおもちゃも売っています。

このお店だけでも、ピクニックグッズを揃えることが出来てしまいますね。

・チチカカ
HP:https://www.titicaca.co.jp/titicaca/user_data/guide0002.php

中南米のカラフルな雑貨が有名なチチカカ。

こちらでもピクニックバスケットに入れたら映えるアイテムが、沢山あります。

独特なカラーを施した布はピクニックのシートにピッタリ。

それに合わせて、カラフルな水筒やお弁当入れなど揃えれば、周りの人と違った、あなただけのピクニックを楽しめます。

近くにこのお店がない!という方も安心して下さい。

今回ご紹介したお店はすべてネット販売も行っています。

自宅でゆっくり、自分のピクニックバスケットに最適なアイテムを見つけましょう。

 

おすすめ♪ピクニックバスケットの選び方

ピクニックバスケットといっても、多種多様な種類があります。

そこで、こちらではどんな素材を使ったピクニックバスケットがお手入れし安いか?

またどんな機能のバスケットが便利かをご紹介します。

 

ピクニックバスケットはお手入れし安い素材を選ぼう

ピクニックバスケットはついついデザインを重視しがちですが、選ぶ時はお手入れが簡単にできる素材の物を選びましょう。

素材とひと言にいっても、ポリエステルや天然素材など色々な素材があります。

お手入れが楽なおススメの素材は、樹脂性のポリプロピレン。

この素材を使ったいわゆる【PPラタン】のピクニックバスケットは、見た目も可愛らしくまるで天然素材のラタンバックのよう!

その上、水にも強く耐久性も抜群です。

その他のラタンや竹などの天然素材は、置いておくだけでインテリアにもなる人気のアイテム。

でも実は、虫がつきやすく、お手入れの仕方によってはカビが生えてしまうことも。

対処法としては、使わない時でも日当たりの良い場所に置く事。

そして使った後は、拭いたらしっかり乾燥させる事を心掛けましょう。

 

こんな機能があると嬉しい!ピクニックバスケットにあると便利な機能

次にあると便利なピクニックバスケットの機能1つ目は、ピクニックバスケットの中身が保冷保温のシートであること。

ピクニックに食べ物や飲み物を持っていく時、不可欠の存在です。

食べ物や飲み物を、それぞれ保温保冷バックに入れたりする必要もありません。

そして使った後の掃除が楽なのもポイント!

あると嬉しい機能2つ目は、折り畳み式のピクニックバスケットである事。

ピクニックバスケットは、比較的大きなサイズを購入する人が多く、収納に困る事も。

折り畳み式なら、30L容量の大型ピクニックバスケットがわずか5㎝ほどに折りたためます!

これなら大きさに躊躇することなく、ピクニックバスケットを選べますね。

ここでご紹介した2つの機能の付いたピクニックバスケット、大体お値段2,000円くらいから売られています。

比較的購入しやすい金額ですね!

是非納得のいく、便利で素敵なピクニックバスケットを見つけてみましょう。

 

まとめ

ピクニックバスケットとひと言っても中身のアレンジでピクニックがより楽しめることがわかりましたね!

お気に入りのピクニックアイテムをバスケットに入れて、皆でピクニックにでかけましょう!


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